2006/08/23

橫濱同志情趣賓館

 普通的情趣賓館呢,特別是在郊外,有著一般賭場和夜總會令人注目且奇特的設計,所以不難讓人了解一看就知道是情趣賓館,而且他們大都座落在交流道附近。但是有一點,目前的情趣賓館並不是不讓同性情侶入店消費,而是每一間店家有著他們不同的管理地方,比如說會把房間搞得一團亂之類...的問題。且G片的內容與一般性愛之間的差異以及誤解這樣性愛的方式的白癡也似乎變多了,所以他們搞肛交,看著錄影帶的內容有樣學樣才是把房間搞髒的主因。算了,這樣的情侶只是一小小部份而已。

 大致上來說,喜歡上賓館的GAY情侶日本各地都有,只是多數都是在東京或近郊地區。以最為有名GAY天堂,新宿二丁目好了,當中就有好幾間都是GAY在去的賓館,問哪個GAY哪一個都嘛會知道。但是這次不提到東京,這次要介紹的是位於横浜的旅社,在横浜的旅館街上,劈頭全都是像之前說的情趣賓館一樣,GAY基本上是不會在那邊消費,但野毛地區也是充斥著大大小小的旅館,如果以車站來舉例的話,就像是JR線的櫻木町車站或是京急線的日出町車站。但是在這樣不足為GAY所樂道的地方,事實上當中的PUB或是酒店卻依舊有名,從之前開始,你可以在這邊見到所謂紅線地區的一部份,或是之前所遺留下來的名勝。紅線地區簡單來說就是之前的紅燈區,你也可以講是買春街,顧名思義也就是買妹妹來玩的地方,跟所謂藍線地區,買哥哥來陪的地方不一樣喔!像這樣比較不為一般人聽得懂的“雙關語”在日文當中還蠻多的,那我來介紹別的好了。像新宿的二丁目一樣的地方,在野毛地區也是有蠻多GAY BAR,不過兩者不同點為在新宿的時候,大大小小幾乎都是GAYBAR或者是酒吧,但是在野毛地區的話,要挑門有掛上“會員制”三個字的店家才是所謂的GAYBAR。

 在GAY會去消費的旅館當中ING為翹楚,這裡你可以挑選休息三至五個小時的方式,基本上五個小時5300日幣,都還是合理範圍內的價錢。入口有兩層,進去之前要先付錢,房間的樣式就看你付多少錢來決定樣式,你可以就你的價錢來選擇你喜歡哪一間房間,此外,房間也比一般你所知道的套房有著寬廣的設計,全部都是古式的設計,沒有任何累贅或多餘的裝飾。浴室相較之下,對於想要有寬闊做愛空間的人是不錯的選擇,而且根據房間的不同,浴室會放置有墊子或情趣椅,床舖當然是雙人床,床的邊邊都會有保險套。最近還會有潤滑劑放著備用,電視方面會播放一般地方電視或是第四台,也會播放A片不過不是G片就是了!當地節目的播放受到當局的管制,所以有看跟沒看一樣。你要在房間裡怎麼玩那是你家的事,沒有限制。不過以前在旅館的前面都有放著一堆漫畫書,但是現在好像怎麼都不見了。

住所 : 神奈川県横浜市中区福富町西通46

 接下來要介紹的旅館是エスター,跟先前介紹的ING比較起來,比商務旅館的層次還要再平價一點,牆壁不厚,也稱不上是華麗,不過到了週末假期,價錢卻是便宜到爆,十六個小時,看你要怎麼用,只要3900日幣。如果是有價錢上的考量,這會是個不錯的選擇。但這間旅館不知怎麼搞的,一到星期天,全部都是要看賽馬轉播又不想花大錢開房間的老伯伯。年齡層變化超大,在旅館的邊邊也有馬票的販售台,通常喜歡看馬賽的人,會在購票處的旁邊觀看賽事,但是由於人擠到一個不行,結果就是看不太到。這時候情趣旅館的房間裡也是漸漸充斥著這樣的人。從飯店業者來看,處理為了看賽馬跟為了做愛的顧客倒也是樂事一樁。旅館的前方也是很多東西很好吃的餐廳,但是因為出入跟來往的人太多了,你想要進去旅館消費,搞不好你要心臟夠有力才能如願以償。

住所 : 神奈川県横浜市中区野毛町2-71-12

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日本語で上述の文章を書きます。


普通のラブホテルは、特に郊外にいけば、キャバレーやカジノのような目立った装飾の看板と奇抜なデザインのホテルが目に付くので、すぐにそれがラブホテルだとわかる。だいたい、高速道路のインターチェンジ付近には多い。しかし、ラブホテルが全部ゲイカップルの入店を許しているとは限らない。大半は許していない。理由は各店によって異なるが、多くは、部屋を汚く使ったということが理由として多いようである。ゲイビデオを現実のプレイと勘違いしている馬鹿が多いようで、ビデオのプレイ方法を真似て、部屋のなかでスカトロプレイをしたりする知能指数が低い奴らが、部屋を汚した原因のようだ。まぁ、こういう馬鹿カップルは一部だと考えたい。

一概にゲイ御用達のホテルは日本各地に存在するものだが、やはり東京およびその近郊は多い。ゲイタウンである新宿2丁目の中にも数軒あるし、ゲイなら誰もが知っているホテルというのも存在する。今回は東京ではなく、横浜のホテルを紹介したいと思う。横浜のホテル街は、冒頭のように郊外に通常のラブホテルが多いが、ゲイにも利用できるホテルはそんなところには無い。野毛と呼ばれる地区にそれは集中されている。駅で言うと、JR線なら桜木町。京急線なら日出町である。この野毛地区は、実は飲み屋街とするほうが今では有名だ。従来は、いわゆる「赤線」地区のひとつだったところで、いまでもその名残が色々な箇所で見ることができる。「赤線」とは簡単に言うと売春街である。売春街でも「女性を買う」エリアである。「男性を買う」エリアを日本語では「青線」と言う。こういう隠語は結構日本語にはあるので、別に紹介したいと思う。新宿に「2丁目」という巨大ゲイタウンがあるように、野毛もゲイバーが多く点在している。二丁目の場合、ほとんどすべてのバーがゲイバーであるが、野毛の場合、必ずしもゲイバーとは限らない。店の入り口に「会員制」と書いてあれば、それがゲイバーである。

ゲイでも入れるホテルの代表は「ING」だろう。このホテルは、休憩利用の場合、3時間/4時間/5時間の3種類のコースが選べられる。値段は5時間利用で5300円。かなり値段はお手ごろだ。ホテルの入り口は2階にあり、入店の際に先に支払いをする。部屋のタイプは支払いの前に、自分が好きなタイプの部屋を選べるようになっている。さて、部屋だが、比較的広い部屋の作りになっているが、全体的には部屋が古いので、贅沢な落ち着きを得ることは出来ない。お風呂場は、お風呂場でプレイができるような配慮から、比較的広い。部屋によってはお風呂場にプレイ用のマットやエッチ椅子もあったりする。ベッドは当然ダブルベッド。ベッド脇にはコンドームも用意されている。最近は、ローションも用意されていたりする。部屋のテレビは通常の地上波は受信できるし、衛星放送も受信ができる。エロチャンネルのケーブルテレビも受信できるのだが、ゲイビデオが流れるわけじゃない。テレビ放送なので、当然局所部分には暈しが入っているため、見るに値しない。そこでどのようなプレイをするかは、ご自由に。ホテルのフロントには、以前は漫画が大量にあったのだが、最近は無くなったみたいだ。

住所 : 神奈川県横浜市中区福富町西通46


続いてのホテルは「エスター」。こちらは先ほどのINGに比べると、ビジネスホテル以下のホテルだ。壁は薄いし、部屋はお世辞にも綺麗とはいえない。ただ、週末価格だと、16時までのフリータイム利用で3900円の格安料金だから、値段を考えると丁度良いと思う。このホテル、なぜか、日曜日になると、競馬中継をじっくり部屋の中で見たいというおっさんたちが普通にホテルに入ってきたりするので、すこし客層が変だ。ホテルの傍に、馬券購入所があり、通常競馬好きな人は、その購入所の傍で競馬中継を観戦するのだが、混んでいるので落ち着いて見られない。そこでこういうラブホテルでゆったり競馬のテレビ中継を観戦するという人が多いようである。セックスを目的としてホテルに来る人と、競馬中継を見るためにホテルに来る人の混在は、ホテル経営者から見ると笑えると思う。ホテルの前には、結構美味い料理屋があり、そこの店は繁盛しているから、このホテルに入るときには、少し勇気が必要かもしれない。

神奈川県横浜市中区野毛町2-71-12

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